STAR WARS エピソード3 -シスの復讐- 

STAR WARS エピソード3 -シスの復讐-をみてきました。

日曜なので、混んでてみれないかなぁ~と思って見に行くかどうか迷っていたのですが、Norahさんによると、「字幕版は意外とすいてる」とのことだったので、決心して見に行ってきました♪ 
確かに字幕版は意外とすいてて、快適に見ることができました。

旧三部作とも見事にくっついてすっきりです。場面は、パルパティーンが誘拐されているのを救出に向かうところから始まります。アニメのクローン大戦を見てない私にとっては「えっ?誘拐されてるんですか!?」って感じでした。最初に出てくる前から後ろに流れる字幕は大事ですね、しっかり読んどかないと今主人公たちは何をしてるのかが分からなくなります(笑)。

オビワンはドゥークー伯爵とは相性がかなり悪いらしいですね。ドゥークー伯爵以外の敵に対しては結構な強さを誇るのに…。あとパルパティーンのしわしわの顔はもう元に戻らないんでしょうか…、いやあれが元の顔なのかな。

コメント

  1. Norah より:

    Unknown

    パルパティーン役のマクダーミドの演技が素晴らしいと思いました^^。アナキンを暗黒面に誘おうとするシーンでの台詞回しが「本当はパルパティーンの言っている事が正しいのでは?」と思ってしまうくらいでしたよ。

    あとウィンドウとの戦闘シーンでパルパティーンの顔がシワクチャになると同時に口の中も虫歯と歯抜けだらけになっていて芸が細かいなーと関心してしまいました^^;

  2. けめ より:

    Unknown

    ほんと、「パルパティーンが言っていることが正しいのでは?、ダークサイドでも別に悪くないのでは?」と思ってしまうような内容でしたね。

    いろいろ言われた後に、マスター・ウィンドウがパルパティーンにライトセーバーを振り上げているのを、あのタイミングで見たらアナキンの心はもう何が正しいか分からなくなっていたでしょう。
    最後は、無抵抗のものは斬らないというジェダイの掟に従ったということになると思うのですが、その結果がダークサイド転落とは皮肉です。

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